引っ越し

インターネットの引越し手続きは、継続か解約どっちがお得?

引越しが決まったら、ガスや電気、引越し業者の手配といろいろすることが多いですよね。

そんな中で忘れがちなのが、インターネットの手続き。

引越しを機に今の契約は解約して新規申し込みをしたほうがお得なのか、それともそのままのサービスを継続して引越し手続きをするべきか・・・

あまり考えている時間がなくても、せっかくの機会なので契約の見直しもしたいところですよね。

今回はそんな引越しの時のインターネット回線の手続きについて、継続か解約かどちらがお得なのかをまとめてみました。

現在の契約やこれから検討している契約によっても、お得になったり損をしてしまったりしまいます。

この記事を参考にして、ぜひ引越しが決まったら早めにインターネットの手続きについて検討してくださいね。

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乗換えか引越しかの見極めは?

まずは迷ってしまうのが、引越し時に今のインターネットは解約して新しいサービスに乗り換えるか、今のサービスの引越し手続きをして引き続き利用するかですよね。

昔は乗り換えをしたら8万円のキャッシュバック!や家電製品が10万円値引き!など、乗り換えをした時の特典金額が大きく、乗換えをしたほうが確実にお得になることも多かったです。

けれど現在は、多少のキャッシュバックなどはあっても昔ほどもらえる金額は大きくないサービスが多いです。

それに回線を開設する際の工事費用などがかなり高くなっているおかげで、解約するほうにとてもお金がかかってしまうこともあります。

結論から言うと、あなたが現在契約している回線とこれから乗り換えようを検討している回線の状況によって、特になる場合も損になる場合も考えられます。

どういったポイントで乗換えか引っ越して続きを選べばいいのかをまとめてみますね。

引越し時にインターネットを乗り換えしたほうがいい場合

まずは引越しを機会に、今のインターネット回線の契約を解約して新たな契約を新規にしたほうがいい場合からお伝えしますね。

乗換えをしたほうがいい場合
  • 移転先で今と同じサービスが使えない
  • 現在携帯とのセットになっていない
  • 移転先でテレビもネット回線で利用したい
  • 移転先の電気などのサービスとまとめたい
  • 自宅の固定回線はほとんど利用していない

 

移転先で同じサービスが使えない

現在利用しているインターネット回線によっては、移転先では提供されていないことがあります。

その場合は引っ越し手続きはできないため、継続をしたくても解約をするしかなくなってしまいます。

全国で利用できるイメージのあるNTTのフレッツ回線でも、東日本と西日本では会社が異なるため解約新規という扱いになります。

ただしその場合にはサービスを解約するわけではないので、解除料金などは取られないことのほうが多いです。

光コラボの場合は各事業者によって異なるので、事業者によって解除料金がかかる場合もあるので確認をしてみてくださいね。

移転先で継続して利用できるかどうかを、まずは現在の回線事業者に確認してみましょう。

 

現在携帯とのセットになっていない

現在携帯会社がdocomo、au、SoftBankで固定回線との割引を利用していない場合は、乗換えをしたほうがお得な場合が多いです。

現在は各社の携帯料金が割引になるサービスがたくさん出ています。

  • docomo・・・docomo光
  • au・・・au光・ビッグローブ光・so-net光・@TCOMヒカリ・Nifty光・コミュファ光・eo光・メガエッグ・ピカラ・BBIQ・ひかりJ・エディオンネット
  • SoftBank・・・SoftBank光・Nuro光

それぞれの割引サービスを利用すれば、携帯料金が毎月1,000円以上もお得になることもあります。

ですので家族全員で同じキャリアを使用している場合などは、乗換えをしたほうが今後の月々の料金がお安くなることが多いですよ。

 

移転先でテレビもネット回線で利用したい

移転先が新築の一戸建てで、テレビのアンテナを立てたくない場合。

そんなときはNTTのフレッツテレビかケーブルテレビに申し込みをすれば、アンテナなしで地デジやBSが視聴できるようになります。

現在テレビサービスを提供していない回線を利用しているのであれば、地デジが見れる回線に乗換えをすればネット・電話・テレビを一つにまとめることができますよ。

テレビの固定費がかかりますが、アンテナを立てない分回線が安定したり屋根の痛みもないので、最近はアンテナ以外でテレビを視聴する家庭も増えてきています。

移転先が新築一戸建ての場合や中古物件でもアンテナが立っていない場合は、テレビの視聴も含めて移転先の回線を選んだほうがいいかもしれませんね。

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移転先の電気などのサービスとまとめたい

最近は電力自由化により、電気会社も選べるようになりました。

そのため電気会社とセットでインターネット回線を利用すると、セット割引でお得に利用できることも多いです。

もし移転先の電気会社も選んで、支払いもお得にひとまとめにしたいのであれば乗り換えを検討したほうがいいですね。

 

自宅の固定回線はほとんど利用していない

現在固定回線を引いているけど、ほとんど自宅ではインターネットを使用していない場合。

そんなときは引越し先ではモバイル端末へ乗り換えてしまったほうがいいかもしれません。

自宅でしか使えないインターネット回線を継続しているより、どこでも利用できる回線にしたほうがお得です。

その分携帯の料金プランを下げることもできるので、結果的にかなり割引になるかもしれませんよ。

有名なUQ WiMAX【Yahoo! WiFi】などであれば、月額料金も固定回線よりお安くなります。

自分のライフプランに現在の回線があっていない場合は、引越しと同時に見直しをしたほうがいいですね。

乗換えをする場合には、なるべく早めに乗り換え元の解約についても確認しておくほうがいいですよ。

更新月や解約手続きの締め日を確認しておけば、無駄な費用を支払いせずに解約することができます。

事業者によっては、解約の手続きは月末ではなく20日締めだったりする場合もあります。

うっかり手続きを忘れてしまって解約したい月の締め日を過ぎてしまうと、余計に1ヶ月分の費用を払わないといけなくなってしまうことも・・・

また解約方法もきちんと確認しておきましょう。

電話やネットから解約できればいいですが、書面での解約手続きになる場合は郵送の時間などを考えるとかなり解約まで時間がかかってしまいます。

まずは解約したらいくらかかるのか?、解約の手続きはどうするのか?、解約するために必要なことを前もって確認しておきましょうね。


インターネットの引越し手続きをしたほうがいい場合

乗換えがお得と思われがちですが、実は移転の手続きをしたほうが結果的に手間もお金もかからないということもよくあります。

どんな場合が当てはまるのかをご紹介しますね。

引越し手続きをしたほうがいい場合
  • 工事費の残債がたくさん残っている
  • 電話番号を変えたくない
  • 引越しのキャンペーンがある
  • 引越しまで時間がない
  • インターネットが使えない期間を作りたくない

 

工事費の残債がたくさん残っている

乗り換え先の会社が、乗り換え元の契約解除料金を負担してくれるというのはよくあるキャンペーンです。

なので更新月じゃなくても、余計な費用がかからずに乗り換えができる!というのをうたい文句にしている所も多いです。

けれど実は解約をする場合にかかるのは、契約解除料だけではない場合が多いんですよ。

一番気をつけたいのが、開通時の工事費用を分割払いにしている場合。

解約をするとなるとその時点で残っている金額を、全額一括で支払う必要があります。

せっかく得するはずが、結果的にはマイナスになってしまうということも少なくありません。

もし現在の回線の工事費用残債が高額な場合は、乗換えではなく移転手続きをしたほうがお得かもしれませんよ。

 

電話番号を変えたくない

たとえば同じ市内などの近い場所へ移転する場合、電話番号は変わらずに引っ越しできる場合が多いです。

もし仕事で使っている電話番号や、学校の連絡網などに使っている電話番号であれば、なるべく番号は変えたくないですよね。

けれど現在契約している番号が、もともとアナログ電話で利用していなかった番号の場合、移転先で他社に乗り換えてしまうと電話番号が変わってしまう可能性があります

同じ回線のまま移転手続きであれば電話番号も持っていけるのに、回線を乗り換えると番号の変更が必要になる・・・

それなら移転手続きのほうがいいかもしれません。

ただし回線業者によっては、同じ回線で移転手続きを行っても移転先で番号を必ず変えなければいけない場合などもあります。

もし電話番号を変えたくない場合は、まずは現在の回線業者に同じ番号での移転手続きができるかどうかの確認をしてみましょうね。

できないのであれば乗換えを検討する、できるのであれば移転手続きをすればいいと思います。

また同じ番号での乗り換えができたとしても、一度アナログ回線に戻す必要があったりすると、余分な工事や工事費用がかかってしまうのであまりおすすめはできません。

電話番号を継続したい場合は、なるべく乗り換えではなく引越し手続きをしたほうがスムーズに手続きをすすめられるかもしれませんね。

 

引越しのキャンペーンがある

新規のキャンペーンはよくありますが、実は回線事業者によっては引越しのキャンペーンを行っているところもあります。

たとえば移転手続きをネットから依頼してくれると商品券をプレゼントしてくれたり、キャッシュバックがある場合なんかもあります。

乗換えをするよりも手続きが面倒ではない上に、特典もあるのであれば移転手続きのほうがお得になるかもしれませんよ。

乗換えをするかどうかは、まず今の回線の引越しの手続きにそういったキャンペーンがあるかどうかを確認してから考えたほうがいいですね。

 

引越しまで時間がない

急遽決まった引越しの場合、あまりインターネットの事であれこれ考えている時間はありません。

引越しの手続きだと一つの窓口で現在の回線を止める工事と、移転先で開通させる工事の手配を同時に行ってくれます。

けれどもし乗換えをするとなると、現在の回線を解約する手続きと新規の契約の手続きは別々の窓口になってしまいます。

もちろん解約の手続きも自分でしなければいけないので、手間が2倍かかってしまうんですよね。

なのでもし引越しまで時間がなくって、手続きにも時間をかけたくない場合は、引越し手続きで1度で済ませてしまったほうが負担は少なくて済みます。

少し得になるからと時間がない中で乗換えをしようとすると、焦って決めてしまうので結果的に損してしまう場合も少なくないですよ。

なるべく時間がない場合には、引越し手続きを余裕を持って進めることがおすすめです。

 

インターネットが使えない期間を作りたくない

仕事などでインターネットを使っていたり、テレビのサービスも利用していて、インターネットがつながらない時間をなるべく作りたくない場合。

そんな時はインターネットの引越し手続きをしたほうが、スムーズに手続きができる場合が多いです。

一度に移転元を止める+移転先で開通の手続きを進められるので、日程も合わせやすいです。

乗換えで2つの窓口と手続きをすると、どうしてもバラバラの工事日になりやすく、逆に必要以上に重複する期間ができて余計なお金がかかってしまうことも考えられますよ。

少しくらいインターネットはつながらなくても問題ないという人はいいですが、もし1日でも使えない期間があると困る場合は、なるべく引っ越して続きをしたほうがいいかもしれませんね。

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インターネット解約新規の落とし穴

ついついお得かなと思って乗り換えを検討しがちですが、今の契約を解約して新規の契約をすると思わぬ落とし穴があることがあります。

お得だという言葉に惑わされて、後で予想外の費用がかかってしまったりしないように注意してくださいね。

ここからは、そんな乗り換えをした場合に起こるかもしれない落とし穴をご紹介します。

もちろん当てはまらない場合も多いかと思いますが、案外見落としがちなこともあるので確認してみてくださいね。

電話番号が変わってしまうかも!?

先ほども書きましたが、インターネットの回線業者を変えてしまうことで電話番号が変わってしまうということはよくあります。

同じ会社で移転手続きをしていれば継続できる番号でも、他社へ乗り換えることで番号が変わってしまうんですよね。

その見極め方は、もともとアナログ電話で発行していない番号を使用しているかどうかです。

最近はひかり電話を利用している人も多いので、ひかり電話で番号を取得している人も多いです。

けれどひかり電話で発行した番号は、基本的にはその会社の回線でしか利用ができません。

なのでいくら同じ地域や同じ町内へ引越しするとしても、回線業者が変わってしまうと引き継ぐことができないんです。

逆にアナログ回線で発行していた番号であれば、地域さえ問題なければ別会社へ番号を移行することも、またアナログ回線に戻す事だってできますよ。

 

メールアドレスが変わるかも!?

もし現在使用しているプロバイダのメールアドレスを利用している場合、乗換えをして解約をするとそのメールアドレスも消滅してしまいます。

けれどプロバイダによってはメールアドレスだけを残すプランがある場合もあります。

そういったときは月数百円でメールアドレスを残せばいいですが、月数百円安くするために乗換えをするのであればほとんど意味がないですよね。

現在使っているアドレスがどこで発行しているものなのかを確認してみてくださいね。

 

工事費の残債が高額かも!?

最近の傾向として回線の工事費は、30回や60回の分割払いになっていることが多いです。

そして実質無料となっていても、実際はその分割での支払い時に同じ金額が割引になっています。

なので分割払いの支払いが終わる前に解約すると、その時点での残りの金額を一括で支払う必要があります。

もちろん解約時には割引はないので、たとえば3万円や4万円の工事費が実質無料で、1年でやめてしまった場合は2万円以上の残債が残っていることもあるんです。

そうなると新しく乗換えをする時にその分をすべて支払いが必要になるので、とってもお金がかかってしまうんですよね。

乗換え先のキャンペーンで乗り換え元の工事費残債まで負担してくれるのであればいいですが、あまりそういったところはないので注意してくださいね。

月額がよっぽど安くならないのであれば、乗り換えをしないほうがお得かもしれませんよ。

キャッシュバックが1年近く先かも!?

加入時はキャッシュバックの金額にだけ目が行きがちですが、実は気にしてほしいのがそのキャッシュバックの受け取り方法

申し込みの手続き時に口座番号などを伝え、数ヶ月後に振り込んでくれるというのであれば安心ですよね。

けれどよくあるのが、申し込みから○ヵ月後にメールを送るので、そのメールにあるフォームに口座番号などの情報を登録しなければいけないという場合。

しかもそれが開通から10ヵ月後や11ヶ月後などの、ほとんど忘れてしまっているタイミングだっていうことも少なくありません。

そうなると結局そのメールを見逃してしまうと、せっかくのキャッシュバックもすべてなかったものになってしまいます。

案外見落としがちなこのキャッシュバックのタイミングと方法ですが、一番乗り換え時には注目したほうがいいですよ。

通常は申し込みページなどに記載があったり、電話での対応時に伝えてくれるはずです。

もし案内がなければ、こちらから質問して確認してみましょう。

そしてなるべく先ほど書いたような、申し込みの手続き時に口座などを伝えて後は待つだけという回線を選んだほうが確実です。

1年後まで絶対に覚えていられる!という人は別ですが、よっぽどでない限り忘れてしまって受け取れない人がほとんどです。

少しぐらい金額が少なくても、確実に受け取りができるほうを選んだほうがいいですよ。

 

キャッシュバックのために不要なオプション契約が必要かも!?

これもよくあるパターンで、キャッシュバック最大○万円!と書かれていても、実際はその最大の額を受け取るためにはたくさんのオプションサービスに加入しなければいけないことがあります

もちろんオプションサービスは開通後に解約はできますが、万が一忘れてしまったら月々1,000円以上余分なオプションにお金を払うことにもなりかねません。

開通後にすぐにオプションを解約できればいいですが、○ヶ月以内は解約不可なんてこともあります。

なるべくオプションなしで特典がつくサービスに乗換えをしたほうが安心ですね。



引越し手続きや乗換え手続きは、いつからすればいい?

引越しが決まったら、インターネットの手続きもなるべく早めに始めるのが得策です。

2~3週間もあれば余裕だろうと思っていても、案外いろいろな手続きに時間がかかってしまって、結局引越しと同時には開通できないなんてこともよくありますよ。

基本的には1ヶ月以上前、できることならとにかく引越しが決まり次第まずは相談のためにも連絡をしてみたほうがいいです

特に早めに手続きをしたいのは、こんな場合です。

  1. 引越し先が新築戸建ての場合
  2. 工事を希望するのが3月~4月の場合
  3. 引越し先でフレッツテレビを視聴したい場合
  4. 引越し先が地方の場合

引越し先が新築戸建ての場合

引越し先が新築戸建ての場合、特に番地自体も新築に伴って新しくできた番地の場合は、その場所の確認や住所の登録が必要な場合があります。

そうなると工事日を決められるようになるまでに、長いと1ヶ月近くかかってしまうこともあります。

新しい番地がまだ決まっていなくても、一度場所がわかっている時点で申し込み先に相談してみたほうがいいですよ。

 

工事を希望するのが3月~4月の場合

3月~4月は引越しシーズンのため、どこの会社も工事の予約がいっぱいで数週間先まで工事の日程を取れないことも多いです。

もし3月~4月の間に工事を希望するのであれば、なるべく2月くらいから予約をしたほうがいいですよ。

出遅れてしまうと地域によっては、5月のGW明けまで工事がいっぱいです。なんてことにもなりかねないですよ。

 

引越し先でテレビを視聴したい場合

移転先でテレビもインターネットと一緒に工事を行いたい場合。

工事を引越し日にあわせないと、引越し後はテレビなしの生活がしばらく続くことになってしまいます。

普段からテレビをあまり見ないのであればいいかもしれませんが、子供がいたりするとなかなかテレビなしの生活というのも厳しいものがありますよね。

ネットや電話であればスマホで代用できても、テレビには代わりがありません。

なので移転先でフレッツテレビやケーブルテレビをインターネットと一緒に開通しようと思っている場合は、引越し日に合わせて工事ができるように早めに手続きを進めましょうね。

 

引越し先が地方の場合

都心であればある程度工事の枠がたくさんありますが、地方になると工事の枠自体がとても少ない地域もあります。

場所によっては週に1日や2日、決まった曜日しか工事を行っていないなんてことも。

そうなるとやはりますます工事日はとりにくくなるので、早めの手続きが必要ですよ。

土日しか休みが取れないのに、平日しか工事を行っていない地域なんかもあるので、その場合は有休をとったりして仕事を休む必要が出てきます。

そんなことにも対処できるよう、早めの手配が必要ですね。

 

まとめ

いかがでしたか?

引越し時にはなにかとお金もかかりますし、なるべくお金をかけずにインターネットの手続きもしたいと思います。

けれど急いで選んでしまったり、またキャッシュバックの金額だけでよく調べずに乗り換えてしまうと、後々とっても損をしてしまうこともあるんです。

なるべく引越しが決まったら、余裕を持って早めに下調べを開始してくださいね。

そして乗換えだけではなく、今のサービスの引越し手続きについても確認したうえで、自分に合った手続きを選びましょう。

移転先のサービスなどを調べるのが面倒な人は、インターネットの移転を専門に行っている業者に一度相談するのもいいと思いますよ。

この記事が、あなたが賢く引越しできるための参考になれば嬉しいです。

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