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auひかり

auひかりの口コミ・評判は?メリット・デメリット・どんな人におすすめか徹底解説

「auひかりに乗り換えようかな、評判はどう?」
「auスマホを使っているけれど、auひかりを使うメリットは?」

高速で安定した回線と豊富なお得なキャンペーンで高い人気を誇るauひかり。回線速度の改善や通信費の見直しをするにあたって、auひかりへの乗り換えを検討している人もいるのではないでしょうか。

この記事では、auひかりの具体的な口コミ・評判を紹介し、その上でメリットやデメリットについて解説します。

ひかりmama
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記事の最後では、auひかりはどんな人におすすめできる回線なのかも、わかりやすくまとめていますよ。

auひかりの評判が気になる方や、乗り換えを検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

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auひかりとはどんな回線?

(出典:auひかり公式HP)

auひかりとは、KDDIが提供する光回線サービスです。独自の回線を用いてサービスを提供することから、安定して高速でインターネットを楽しめるため、高い人気を誇るサービスのひとつです。

ひかりmama
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また、お手頃な価格設定であることも魅力です。

auひかりは、基本的なプランであればプロバイダとセットで4,000〜5,000円(マンションタイプ)、5,000〜6,000円(戸建てタイプ)で利用できます。

他にもauスマホとのセット割があったり、代理店によるキャッシュバックキャンペーンがあったりすることも、高い評価を得ている大きな理由です。

ここからは、auひかり評判を見ながら、より具体的にメリットについて解説していきます。また、申し込み前に知っておきたいデメリットも併せて紹介します。

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すでにauひかりの利用を決めていて、お得な申し込み先を探している方もいるかもしれません。そんな方には、以下のサイトからの申し込みがおすすめです!


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auひかりのメリット

(出典:auひかり公式HP)

auひかりのメリットには、主に以下の3つが挙げられます。

  • 回線速度が速く安定している
  • 月額料金が安い
  • キャンペーンが充実している

それぞれのメリットについて、詳しくみていきましょう。

回線速度が速く安定している

auひかりの大きなメリットは、回線速度が速く安定していることでしょう。その理由は、auひかりは独自の回線によってインターネットの接続サービスを提供しているからです。

光回線というものは、利用者の数が増えれば増えるほど回線に混雑が発生しやすくなり、混雑が発生すると速度低下が起こりやすくなります。

2020年時点で、光回線契約数のうち約6割以上がNTT東日本・西日本による「フレッツ光」の回線を利用しています。つまり、フレッツ光の回線は、夜間や休日などインターネットを利用する人が増える時間帯では回線に混雑が発生し、速度が低下しやすくなる傾向にあるということです。

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ちなみに、ドコモ光、ソフトバンク光、楽天ひかり、BIGLOBE光、OCN光、@niftyなどのサービスも、実は「フレッツ光」を利用してサービスを提供しています。

これらのサービスは「光コラボ」と呼ばれ、NTT東日本・西日本がフレッツ光の回線を各種プロバイダに卸売りをすることで始まった事業です。つまり、上記の回線も夜間や土日では、速度が低下しやすいということですね。

一方で、auひかりはKDDI独自の回線を利用してサービスを提供しています。回線の利用者がフレッツ光や光コラボよりも少ないため、混雑を起こすことなく、どんな時間帯でも高速でインターネットを利用できるんです。

具体的なauひかりのユーザーの口コミを見てみましょう。以下は、Twitterに挙げられたauひかりの速度に関する評価です。なお、ここで取り上げる呟きは全て、2021年5月に投稿されたものです。

下り「570.97Mbps」、上り「593.08Mbps」が出ています。利用者も「爆速」と言うほど、高速が出ていることがわかります。ちなみにプロバイダは「@TCOM」を選択しています。

下り「832.49Mbps」、上り「362.18Mbps」が出ています。下り速度は1Gbpsに近く、複数人での利用やオンラインゲームの利用にも全く困らないことが予想できます。プロバイダは「 au one net」を利用しているようです。

下り「 619.88Mbps」、上り「 417.59Mbps」が出ています。ちなみに、YouTubeで4K画質の動画をスムーズに見るために必要な速度は「25Mbps」と言われています。それを踏まえると、非常に高速が出ていることがよくわかりますね。プロバイダは「BIGLOBE」を選択しています。

上記の口コミや実測値を見てみると、やはり高速が出ていることがわかります。また、「@TCOM」「au one net」「BIGLOBE」など、プロバイダの選択に関わらずに安定して高速が出ることがわかります。

月額料金が安い

auひかりの2つ目のメリットは、月額料金が安いことでしょう。ここでは、auひかりの料金について、より具体的に見ていきます。

auひかりの料金プラン

auひかりの料金プランは、戸建てかマンションかの「住居タイプ」、光電話や光テレビなどの「オプションサービスの利用有無」、「継続契約年数」によって異なります。

ここでは「インターネットのみ」を契約した場合の各種住居タイプ・継続契約年数の月額料金を紹介します。

まずは、戸建てタイプの料金についてです。上下の最大速度が1Gbpsの「auひかりホーム 1ギガ」の月額料金は、以下の通りです。なお、全てプロバイダの利用料金も含めた金額となります。

利用年数ずっとギガ得プラン(3年縛り)ギガ得プラン(2年縛り)標準プラン(縛りなし)
1年目5,610円5,720円6,930円
2年目5,500円
3年目以降5,390円

ずっとギガ得プランでは、利用年数に応じて月額料金が下がってゆきます。

ひかりmama
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表を見ると、縛りの年数が長くなるほど、月額料金が割安になることがわかりますね

マンションタイプの料金は、住んでいる集合住宅にどの設備が導入されているか、また同じマンションでauひかりを契約している人が何人いるかによって以下のように異なります。

タイプ契約数月額料金
タイプV16契約以上4,180円
8契約以上4,510円
都市機構デラックス4,280円
タイプE16契約以上3,740円
8契約以上4,070円
マンション ギガ4,455円
マンションミニ ギガ5,500円
タイプF4,290円

現在住んでいるマンションがどのタイプに該当するかは、auひかりの公式HPで住所を入力することで確認可能です。

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ホームタイプでは5,610円〜、マンションタイプでは3,740円〜とお得な料金で高速通信を利用できることが大きな魅力ですね。

auスマートバリュー

(出典:auひかり公式HP)

auスマートバリューとは、auスマホユーザーが受けられる割引サービスです。

具体的には、auひかりおよびauひかり電話、auスマホをセットで利用することで、毎月のauスマホ代金が最大1,000円割引となります。割引の適用対象者は、最大10回線までとしてauひかりの契約者とその家族。つまり、家族全員でauスマホを使っている場合は、毎月のスマホの通信費を大幅に下げられるということです。

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ちなみに、50歳以上であれば離れて暮らす家族も割引対象になりますよ。

キャンペーンが充実している

キャンペーンの種類が豊富なことも、auひかりの大きなメリットのひとつです。ここでは、auひかりで実施している具体的なキャンペーンの内容について見てみましょう。

工事費実質無料

auひかりでは、初期費用として開通工事費が発生する場合があります。金額はホームタイプの場合41,250円、マンションタイプで33,000円と安くありません。

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しかし、auひかりではこの開通工事費を実質無料とするキャンペーンを実施しています。

具体的には、ホームタイプの場合、インターネットと光電話を申し込むことで、毎月「687(円)×60(ヵ月)」が割引されます。マンションタイプでは、インターネットのみの申し込みで「1,375(円)×24(ヵ月)」が割引されます。

上記を計算すると、工事費の総額に相当します。つまり、工事費を月割りで請求する分、その同額を割引とすることで実質無料としているのです。

ただし、割引適用期間内に解約をした場合は、工事費の残債を支払う必要があるため注意が必要です。

解約違約金補助

auでは「スタートサポート」という解約違約金補助サービスを行っています。

スタートサポートとは、auひかりへの乗り換えの際に、今まで使っていた回線への違約金が生じた場合、auがその金額を負担してくれるというものです。負担額は最大50,000円までとなっており、受け取りのためには以下の条件を満たす必要があります。
従来のスタートサポートは最大30,000円ですが、現在上乗せキャッシュバックキャンペーンで+20,000円分のキャッシュバックがあります。
解約金がネックでauひかりへの乗り換えを懸念されている方は今がチャンスかと思います。

  • 申請書送付までにau PAY プリペイドカードの申し込み(郵便為替での還元の場合は不要)
  • auひかり申込日から申込月を含めて12ヵ月以内に「スタートサポート共通申請書」にて申請
  • 「ずっとギガ得プラン」+「電話」+「電話オプションパックEX」に新規申し込みかつ36ヵ月以上継続利用の約束
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違約金が気になって乗り換えに踏み切れないという人も、安心して申し込みできますね。

代理店のキャッシュバック

代理店・プロバイダのキャッシュバックキャンペーンが充実していることも、auひかりの魅力のひとつ。この記事で特におすすめするプロバイダNNコミュニケーションズです。

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NNを経由してauひかりに新規申し込みを行うと、条件に応じて最大61,000円の還元が受けられます。
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KDDIから13期連続で表彰されたauの正規代理店であり、数ある申込窓口の中でも特に信頼感があります。さらに、キャッシュバックの受け取り手続きが必要な他の代理店と比べて、申込も簡単。NNコミュニケーションズは申込時の電話で振込口座を確認するため、個別に手続きをする必要がありません。

NNからauひかりへの申し込み方法や詳しい条件などを知りたい方は、以下のページから見てみてくださいね。

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auひかりのデメリット

(出典:auひかり公式HP)

次は、auひかりのデメリットについて見ていきましょう。具体的には、auひかりには以下の4つのデメリットが挙げられます。

  • テレビサービスが充実していない
  • 違約金が高額
  • 工事費の分割払いが長い
  • 提供エリアが狭い

それぞれについて、詳しく見ていきましょう。

テレビサービスが充実していない

1つ目のデメリットは、auひかりで提供している「auひかりテレビ」の視聴可能チャンネルが少ないことです。auひかりテレビとは、契約することでさまざまな専門チャンネルを視聴可能となるテレビサービスです。具体的には、以下のようなプランがあります。

プラン名月額料金内容
プラチナセレクトパック1,980円42チャンネル見放題
ミュージックセレクトパック634円音楽ジャンルの4チャンネルが見放題
プレミアムチャンネル1,000円〜任意の視聴したいチャンネルを個別に選択

視聴のためには、専用の機器のレンタルが必要となります。機器のレンタル料は月々税込550円であるため、実質的には上記に550円を加算した金額が、各プランの月額料金となります。

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42もののチャンネルを観ることができるauひかりテレビですが、他社サービスと比べるとこの数は多いとは言えません。

例えばNTTが提供するひかりテレビサービス「ひかりtv」では、各プランの視聴チャンネル数と月額料金が以下の通りとなっています。

プラン名月額料金2ねん割内容
テレビおすすめプラン2,750円1,650円50チャンネル+一部の無料作品見放題
お値打ちプラン3,850円2,750円50チャンネル+33,000本の作品が見放題

「2ねん割」とは、2年間の継続契約を前提としたプランのことを指します。

表を見ると、50チャンネル以上が視聴可能なうえ、プランによってはVODサービスで33,000本もの作品を視聴できることがわかります。

また、auひかりテレビを契約したからといって、地デジやBS・CS放送を観られるわけではありません。auひかりテレビを利用しながら地デジやBS放送を視聴したい場合には、アンテナを設置するか、ケーブルテレビを契約する必要があります。

一方で、ひかりtvでは契約することで地デジ・BS・CS放送の視聴も可能となります。

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テレビサービスを重視する方には、auひかりテレビはやや物足りなく感じるかもしれません。

違約金が高額

auひかりに限ったことではありませんが、契約年数の縛りがあるプランを利用している場合に途中解約すると、高額な違約金が発生します。具体的には、ホームタイプの場合以下の違約金が発生します。

プラン名ずっとギガ得プラン(3年縛り)ギガ得プラン(2年縛り)標準プラン(縛りなし)
違約金16,500円10,450円なし

また、マンションタイプの場合は以下のプランで契約かつ、プロバイダで「DTI」「@TCOM」を選択しているの場合にのみ、以下の解約違約金が発生します。

プラン名お得プランAータイプGお得プランAータイプVその他
違約金10,450円7,700円なし

上記は、更新月以外に解約をした場合に発生する費用です。もちろん、更新月に解約した場合には違約金はかかりません。

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ただし、auひかりではこのような違約金に加え、解約次に回線の撤去工事費用が発生することもあります。

具体的には、以下に該当しない場合撤去工事費用がかかってきます。

  • auひかりを引越し先で継続して利用する
  • 2018年2月28日までにauひかりの契約を申し込んでいる
  • マンションプランを契約している

上記に該当しない場合は、撤去工事が必要となります。撤去工事費は最大31,680円と高額なことにも注意が必要です。

工事費の分割払いが長い

先ほど紹介した通り、auひかりでは開通工事費を分割で請求する代わりに、その同額を毎月割引することで実質無料とするキャンペーンを行っています。しかし、工事費の分割払いはホームタイプで60ヶ月、マンションタイプで24ヶ月と長期間となっていることに注意が必要です。

ホームタイプの場合、インターネットと光電話を申し込むことで、毎月「687(円)×60(ヵ月)」が、マンションタイプでは、インターネットのみの申し込みで「1,375(円)×24(ヵ月)」が割引となります。

しかし、この分割払いが終了する前にauひかりを解約した場合には、工事費の残債が請求されてしまいます。例えば、ホームタイプでインターネットと光電話を契約していた人が、利用から2年(24ヵ月)で解約した場合には、「687(円)×{60(ヵ月)-20(ヵ月)}=27,480(円)」が残債として請求されてしまうのです。

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工事費残債を発生させないためには、ホームタイプでは最低5年(60ヵ月)、マンションタイプでは2年(24ヵ月)の継続利用が必要になるということを覚えておきましょう。

提供エリアが狭い

知名度の高いauひかりですが、全国で利用できるわけではないことに注意が必要です。具体的には、以下の府県ではauひかりのホームタイプが提供されていません。

  • auひかりのエリア外地域…静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄

ただし、上記府県であっても、auひかりのマンションタイプ設備が導入されている集合住宅に住んでいる場合には利用可能です。

なお、沖縄県に関してはauひかりの利用はできませんが「auひかりちゅら」という沖縄限定のサービスを使えます。

また、住んでいる都道県が提供エリアであるからといって、必ずしもauひかりを利用可能なわけでもありません。

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申し込みの前には、住んでいる場所の具体的な住所での提供有無の確認を行いましょう。提供エリア確認は、auひかりの公式サイトから可能です。

auひかりはこんな人におすすめ!

(出典:auひかり公式HP)

ここまで、auひかりの評判や、具体的なメリット・デメリットについて解説してきました。最後に、auひかりをおすすめできる人、できない人をまとめます。

まず、auひかりをおすすめできる人は以下に当てはまる人と言えるでしょう。

  • 安定して高速なインターネット環境が欲しい
  • 他社からの乗り換えで違約金の不安がある
  • 初期費用を抑えたい
  • auスマホを使っている

反対に、以下に該当する人は、auひかりはあまり適していません。

  • ひかりテレビサービスを重視する
  • 短期間で解約してしまう可能性がある
  • 静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄の戸建てに住んでいる

上記に当てはまる人は、auひかり以外の回線の利用を検討しても良いでしょう。

auひかりの申込窓口で一番おすすめなのは、代理店の「NNコミュニケーションズ」です

KDDIから13期連続で表彰されたauの正規代理店であり、数ある申込窓口の中でも特に信頼感があります。

さらに、キャッシュバックの受け取り手続きが必要な他の代理店と比べて、申込も簡単。

NNコミュニケーションズは申込時の電話で振込口座を確認するため、個別に手続きをする必要がありません。

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申し込みや詳細については、以下のページを参考にしてみてくださいね。

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そして、基本的には携帯キャリアに合わせて選ぶとセット割引で安くなります

※セット割引がない、割引額が少ない人にはGMO光アクセス(とくとくBB光)がおすすめです。

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>GMO光アクセス(とくとくBB光)詳細 >
上記の光回線名をタップすると申し込みページに移動します

ポイントまとめ

  1. 基本的には携帯キャリアに合わせて選ぶ→セット割引で安くなる
  2. セット割引がない、割引額が少ない人にはGMO光アクセス(とくとくBB光)がおすすめ
  3. 通信速度重視ならauひかりやNURO光がおすすめ ※ただし提供エリアが限られる
ひかりママ

なので「おすすめ光回線5社」の中から選べば間違いありません

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